ギャラリー

思考する視線 2018

油画研究室の展覧会のお知らせです。

 


嵯峨美術大学 芸術学部 造形学科 油画研究室展
「思考する視線 2018 - des regardsqui pensent -」


会期:2018年6月11日(火)〜6月24日(土) ※月曜日 休廊
時間:11:00 - 18:00 ※最終日は17:00まで
会場:Art Space MEISEI
〒604-0991 京都府京都市中京区寺町通竹屋町上ル行願寺門前町3

出展者:入佐美南子、彌永ゆり子、宇野 和幸、佐藤一郎、碾頬稟子、永山裕子、野中梓、長谷川一郎、堀井聰、山本直樹 (50音順)

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18/06/07

堀井 聰 展

堀井聰先生の展覧会のお知らせです。

 


「堀井 聰 展」

会期:2018年6月11日(月)〜22日(金) ※日曜休廊
時間:10:00 - 18:00 ※土曜は11:00〜17:00
会場:ギャラリー大井
〒541-0041 大阪市中央区北浜2-1-26 北浜松岡ビル1階
18/06/06

芸術の持つメディア性と解釈の問題

宇野和幸先生が参加する講演会と展覧会のお知らせです。

 


嵯峨美術大学・宇野ゼミ × 京都大学・杉本ゼミ研究会
「芸術の持つメディア性と解釈の問題」

■講演会
会期:2018年6月7日(木)
時間:14:00 - 16:00
会場:嵯峨美術大学/嵯峨美術短期大学 附属ギャラリー・アートスペース嵯峨
〒616-8362 京都市右京区嵯峨五島町1番地

・作品展示と発表 : 宇野 和幸 (嵯峨美術大学教授/油画)
・司会進行 : 佐々木 正子 (嵯峨美術大学/日本美術史)
・主催 : 油画研究室うのぜみ U know they mean



■宇野和幸 作品展
会期:2018年6月5日(火)〜10日(日)
時間:12:00 - 18:00 ※最終日は16:00
会場:嵯峨美術大学/嵯峨美術短期大学 附属ギャラリー・アートスペース嵯峨
18/05/31

2018 二科京滋支部展(絵画部)

入佐美南子先生と油画の卒業生が多数参加する展覧会のお知らせです。

 


2018 二科京滋支部展(絵画部)

会期:2018年6月5日(火)〜10日(日)
時間:10:00 - 17:00 ※初日は13:00より/最終日は16:00まで
会場:大津市歴史博物館 2階
〒520-0037 滋賀県大津市御陵町2番2号
18/05/31

日韓藝術通信 PART3

入佐美南子先生、宇野和幸先生、山本直樹先生、卒業生 寺岡海さんが参加する展覧会のお知らせです。

 


「日韓藝術通信 PART3」

会期:2018年6月16日(土)〜7月1日(日) ※月曜日は休館
時間:11:00 - 18:00 ※最終日は17:30
会場:嵯峨美術大学・嵯峨美術大学短期大学部
〒616-8362 京都市右京区嵯峨五島町1番地

オープニングイベント : 6月16日(土)
場所:嵯峨美術大学構内、ギャラリー棟3F第6演習室
開会式:13:30 –
トークイベント:「辺境にて / 辺境から」14:00 – 15:30  ゲスト:藤 浩志 (現代美術家)
アーティストトーク:16:00 – 17:30
場所:ギャラリー前芝生、雨天時はピロティー
レセプション:18:00 – 19:00

主催:藝術文化同人 Saem / 日韓藝術通信実行委員会
協賛:忠翹牝司顕什眞 / 忠翹牝 / 嵯峨美術大学
協力:嵯峨美術大学油画研究室
住所:嵯峨美術大学・嵯峨美術短期大学
〒616-8362 京都府京都市右京区嵯峨五島町1番地
Tel:090-1766-6787

出品作家:
Japan
1. 相順 BAE Sang-sun 배 상순
2. 井上 裕加里 INOUE Yukari 이노우에 유카리
3. 入佐 美南子 IRISA Minako 이리사 미나코
4. 河村 啓生 KAWAMURA Norio 가와무라 노리오
5. 来田 広大 KITA Kodai 키타 코다이
6. 宮岡 俊夫 MIYAOKA Toshio 미야오카 토시히오
7. 中屋敷 智生 NAKAYASHIKI Tomonari 나카야시키 토모나리
8. 奈良田 晃治 NARADA Koji 나라다 코지
9. 鮫島 ゆい SAMEJIMA Yui 사메지마 유이
10. シュヴァーブ トム SVAB Tomas 스바브 토마스
11. 寺岡 海 TERAOKA Kai 테라오카 카이
12. 宇野 和幸 UNO Kazuyuki 우노 카츠유키
13. 山本 直樹 YAMAMOTO Naoki 야마모토 나오키

Korea
1. 崔 富潤 CHOI Boo-yun 최 부윤
2. 崔 圭洛 CHOI Kyu-rok 최 규락
3. 崔 民建 CHOI Min-gun 최 민건
4. 權 五祥 GWON Oh-sang 권 오상
5. 權 純郁 KWON Soon-wook 권 순욱
6. 李 도담 LEE Do-dam 이 도담
7. 李 昇美 LEE Sung-mi 이 승미
8. 李潤熙 LEE Yun-hee 이 윤희
9. 朴 眞皿 PARK Jin-myung 박 진명
10. 朴榮鶴 PARK Young-hak 박 영학
11. 柳 賢貞 YOU Hyun-jung 유 현정
12. 尹 洙 YUN Duk-soo 윤 덕수

概要:
「日韓藝術通信」は日本と韓国の相互理解、および両国の未来に対する新しい可能性の提示のため、日韓の美術家たちが集まり、互いの制作活動および作品を通して文化交流を図る試みです。2016年の京都開催、2017年の韓国、清州開催に続き、第三回目を迎えました。日本の京都、および韓国の清州という、地方都市の美術家たちによる展覧会であることから、今企画では、彫刻家、現代美術家、地域デザイナー、秋田公立美術大学の教授である藤浩志氏を招待し、「辺境性」に焦点をあてたオープニングトークを実施します。首都への一極集中が進んだ日韓で、 地方における芸術文化の意義とは何か、また西洋を中心とした美術史に対して常に「辺境」 でしかありえないわたしたちだからこそ出来ることは何なのか。日韓の作家による作品たちとオープニングトークを通して、「辺境」であるからこその可能性を模索します。
개요:
「한일 예술 통신」 은 일본과 한국의 상호 이해 및 양국의 미래에 대한 새로운 가능성을 제시하기 위해 한일의 미술가들이 모여 서로의 작품과 제작 활동을 통한 문화 교류를 도모하고자 시작하였습니다.
2016년 일본 교토에서의 전시회 개최를 시작으로 2017년 한국 청주에 이어 올해 세 번째를 맞이했습니다.
이번 전시회는 일본 교토, 그리고 한국 청주의 미술가들을 중심으로 진행되어 아키타 공립 미술 대학의 藤 浩志 선생님을 초청하여 '변방성'에 초점을 맞춘 오프닝 토크를 실시합니다.
중앙도시에 집중되어 진행되는 한국과 일본의 각 지역의 예술 문화의 의미는 무엇이며 또한 서양을 중심으로 한 미술사에서 항상 '변방'으로 밖에 있을 수 없는 우리이기에 할 수 있는 일은 무엇인가? 에 대해 한일 작가들의 작품들과 오프닝 토크를 통해 '변방'이기에 가능할 수 있는 가능성을 모색하고자 합니다.
한일예술통신
18/05/30

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